植物活力液 HB-101 使い方と効果

プロも太鼓判の植物活力液

HB-101とは株式会社フローラが販売している植物活力液で農家をされているプロの方からガーデニングを楽しむ主婦の方まで全世界で50カ国以上、8000万人以上が利用しています。

 

 

天然植物活力液 HB-101の4つの特徴

土壌よりリン(P)と窒素(N)とカリウム(K)を効率よく吸収

根からくみ上げた水と肥料のリンや窒素とカリウムとともに「HB-101」の中のカルシウム(カルシウムイオン)、ナトリウム(ナトリウムイオン)等が細胞液の中にバランス良く溶け込むために細胞が活力化され光合成の効率が良くなります。

 

土壌微生物が活性化、バランスを保つ

「HB-101」には植物の栄養分『水、無機質(イオン)』の供給と微生物に酸素を供給するサポニン様物質がたっぷり入っているため、それぞれの微生物(有益菌、有害菌)のバランスを保ちやすくなります。

 

良い土壌づくり効果

良い土壌とは適度の水分と空気が含まれふんわりとした土、雨のあとでもサッと水が引く、日照りが続いても適湿を保つ、中性か弱酸性であることです。

 

「HB-101」を散布すると、微生物の繁殖と微生物間のバランスを確保することができ理想の土壌へと導いてくれます。

 

「HB-101」は植物の栄養分そのもの

杉・桧・松・オオバコのエキスを抽出した「HB-101」は、植物の栄養そのものです。

 

動物に例えれば体液です。体液は動物のすべての養分を含み、細胞の栄養と免疫、骨格等をつくる必要な成分です。したがって、植物の健全な成長や外敵から身を守ることを、自然の摂理に戻して改善する働きを持っています。植物自身が健全であれば、有毒物を使用しなくても栽培は可能。

 

「HB-101」を上手に使用し、健全な植物を育てることが無公害の環境を作り出す決め手になるのです。

 

ようするに・・・

 

HB-101を使うと植物が見違えるようにイキイキと育ち。花や葉も色鮮やかになり、おいしい野菜や果物が収穫できるのです。

 

HB101の上手な使い方

基本的な使い方

栽培前の準備と栽培期間中のいつものお手入れにご使用いただけます。基本的には、HB-101の原液を水で1,000倍〜10万倍にうすめて、土(根元)と葉にかけて使用します。※HB-101は水との混合使用が最善ですが、液肥や他の薬品との混用も可能(油類やアルカリ類との混用は不可)。

 

苗床直播や育苗中の使い方

野菜の苗、花の苗には1,000倍から3,000倍に薄めて、1週間から10日に1度、葉に3割、根元に7割をかけるようにします。野菜は収穫まで、花は1年中使えます。

 

 

 

経済的

上の表からもわかるように標準的な畑などなら30坪で計算してみると1回の使用量は10ccですので1リットルタイプを購入した場合

 

100回分は使用できるので経済的!コストで計算すると1L ¥18,000なので1回180円程度で済んでしまいます。

 

3坪程度のちょっとしたお庭なら1回の使用料は1ccですので1000回分、コストで計算すると1回18円程度です。
1000回分はちょっと多いという方には量を減らした100ccや500ccもあります。

 

100ccタイプは100cc ¥2,300 、500ccタイプは500cc ¥10,000 ですのでそれぞれ1回分のコストは100ccで23円、500ccで20円になります。

 

HB-101の効果

活力効果

植物を元気に活き活きと元気にさせる

植物の有効成分を抽出したHB-101は、植物の養分そのものです。HB-101を葉面散布や土壌灌水しますと、HB-101の中のカルシウム(カルシウムイオン)、ナトリウム(ナトリウムイオン)当が細胞液の中にバランス良く溶け込むために細胞が活性化されて光合成の効率を良くするため、葉が青々となり健全な生長につながります。

 

植物を強くする効果

植物自身を強くするから病気にも負けない

HB-101には植物の脂肪分の中のピネンという物質が存在します。このピネンが害虫を寄せ付けない働きをしています。植物はそれ自身を病気から守る免疫(フィトンチッド)を持っていますが、植物自身が健康でなければその効果も落ちます。従ってHB-101を常時供給してやる必要があります。

 

 

良い土壌づくり効果

土づくりがよい植物づくりの第一歩

HB-101には、植物の養分「水、無機質(イオン)」の供給と微生物の酵素を供給するサポニンが十分に入っています。そのためHB-101を灌水しますと、土壌微生物が活性化されます。微生物の繁殖と微生物間のバランス(自然の状態)を確保することにより、良い土壌づくりが可能となるのです。

 

 

>>天然植物活力液「HB-101」公式ショップはこちら

 

HB-101の評判と口コミ

HB-101の使用歴は10年以上になります。
私自身は本製品はいいものだと評価していますし、これからも使っていきますが
一方で他レビューとは意見を異とする部分もありますので私見を書かせていただきます。

 

まず1週間程度の短期間で目に見えて劇的な効果はありません。
(むしろ短期間で劇的効果なんてあったら、それはなんていうか・・・)
ですが3ヶ月程度のスパンで見ると確かに効果がありそうだ、という結論になります。

 

例え話になりますが、植物の状態を10段階で分類して1を枯死、8が元気、10が元気もりもりとすると
8→10にするのが本製品、2?5辺りのヤバいのを救い出す効果はありません。
もっとも後者の場合は本製品が悪いのではなく、栽培管理の問題で
培養土検討・根の整理・植木鉢の選択等の植替作業、置き場の改善、農薬散布
そして水の遣り方の検討(←実は最重要)等をすべき話です。

 

植物を元気に維持する最大のコツは根の健康維持、つまり地力を付けさせる事と考えていまして
ブーストさせるのに本製品はなかなかいい感じ、と言ったところです。
私のおすすめの使い方は播種と植替直後、春先そして秋口から希釈液を頭からどばどば散布です。

 

私の経験則で恐縮ですが、翌年の順調な滑り出しに重要なのは
冬前に如何にぷっくぷくに太らせてあげられるかで、それには葉を維持させる事が大事になりますが
本製品を撒くと結構寒い時期まで葉を落とさず保ってくれます。
また、若干病気に罹りにくくなる効果もあるのかもしれません。
元々病気が出にくいように管理を心掛けていますが、それにしても罹らない感じがしています。
本製品の直接効果か、地力が付くことによる間接効果かまでは流石に分かりませんが(笑)

 

「万能薬」ではないですが、使ってみるとなかなか・・・といった製品です。
単価はお高めですが相当な量の希釈液が作れますので、トータルのコスパも悪くないと思います。
もしなんでしたらHB-101の希釈液アンプルもあったはずですので、そちらで試すという手もあるかと思います。

 

夏に友人からヒポシルタ(金魚の木)を頂き、肥料をやったり日に当てたりと、秋口に手を尽くしたのですが、花芽が途中で成長が止まり悩んでました。そこで持っていたHB-101を上げていると、シーズンが終わったにもかかわらず、シーズン中とは比べ物にならないほど、花芽がぐんぐん成長して、待望の花が咲いてくれました!4~5ヶ月ほど肥料もあげていませんが、次々咲いてくれ、枝ぶりも素晴らしく驚きです。根鉢になってしまっているので、花が終わったら植え替えようとずっと思っているのですが…いっこうに花が咲きやまないので、タイミングを逃してますがこれも嬉しい悲鳴です。
八重咲きのミニシクラメンも、買った時から花の茎が短くシクラメンらしさがなかったんですが、コレをあげるようにしたら葉より高さがでて、ようやく見栄えするようになってきました。
あとお見舞いで頂いた切花のアレンジメントは、頂いてから2週間以上経ちますが、まだ飾れています。ガーベラなんて全く萎れていないので、1本もっていると本当に重宝します。下手な肥料なんかよりコスパもいいですよ!

 

バラをメインに、ハーブや
南国の植物などを栽培しています。

 

有機栽培をめざしているのですが、
こちらの商品は天然植物由来のものなので
安心してつかえます。

 

規定どおりの量を散布していますが、
葉などもつやつやして
元気になるのが分かります。
とても良い商品だと思います。

 

希釈してつかうので、
コストパフォーマンスも悪くないです。

 

これは、はっきりと効果を出すものです。人間が飲むサプリメントのようなものではない。葉は大きくなるし元気は出るし、大きく成長します。もう20年も以前から使っていますが、我が家は庭が小さいので量はほとんど使わない。薄めて使うものなので、非常に長く使える。

 

 

>>天然植物活力液「HB-101」公式ショップはこちら